オナ禁21日目

オナ禁の日数を全く数えておらず、過去記事で確認したところ、20日も経ってました。ただ、エロ禁は上手くできていないので頑張ろうと思います。

 

オナ禁の効果を感じることは無いですが、少なくとも

「エロを探す時間」、「抜いた後の無気力感=賢者モード」という二大悪は回避できているだけマシだと思います。

アノ無気力感を毎日、味わっていたと思うと苦行かよと思いますし、そりゃ、生気も無くなり、目がキモイ感じになるのも頷けます。

 

あと、

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いま思ったら、ここの職場は男女比1:9という環境でオナニーをしたら確実にバレて嫌悪感を抱かせる可能性があるので、リセットしてしまうことがあるかもしれませんが、なるべくやらないよう頑張ります。

オシャレなお店 Part5

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プレゼントを贈って何日か経ちましたが、結構喜んでくれたみたいです。というのも、同じバイト先の別の女性が、「プレゼントを貰ったことを自慢してたよ」と言っていたので、たぶん喜んでくれたのだろうし、渡して良かったなと思います。

 

ホント久しぶりに、人に喜んで貰えたような気がするのですが(笑)、自分が気付かなかっただけで私は、自主的に行動し、その結果、人に喜んでもらえることが実は好きだったのかもしれません。

もっとこういった機会を増やして行きたいなぁと思いつつ、今回は帰国するという、ある意味で口実があったからこのような行動(それでも最初は躊躇しましたが)を出来ただけで日常では難しいのかなとも思いつつ、常に人が笑顔でいたり、喜んでくれるようなことをその場その場で出来るようになりたいなと思いました。

オシャレなお店 Part4

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前回、こちらで母国語+英語+日本語が喋れる女性に仕事内容を教えてもらったということを書きましたが、その女性にある和グッズをプレゼントしました。

 

なぜ、プレゼントを贈ったかというと、彼女は今月に帰国するらしくその代わりを補充するためにアルバイトを募集していて私が入れ替わりで入ったという経緯があったらしく、もう2度と逢えなくなる可能性があり、せっかく何かの縁で知り合ったのだから、このままバイバイは寂しいのでプレゼント+手紙+手紙にメールアドレスを付けて送りました。

 

下心とかはもちろん無いのですが、日本の文化的に、そして今までの私の経験上、女性に何かをプレゼントをする機会は無く、かなり照れましたが、今では渡せて良かったなと思います。

 

私が仮に海外で働いていて何かの理由で日本に帰国することになったとき、例え触れ合った時間が短い期間だったとしてもその現地の人にプレゼントを貰ったら嬉しいので、プレゼントを渡した女性にもそう思ってくれたら嬉しいなと思いつつ、無理やり絡めますがアドラー心理学の「課題の分離」で、「プレゼントは喜んでくれたかな?」とか「手紙にメールアドレスを添えたけど送ってくれるかな?」とか正直、考えたくはなるのですが、考えずに行こうと思います。そしてこういった行動が照れなく出来る男になっていきたいと強く思った1日でした。

 

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 追記

プレゼントを渡すときに

「Today I came to hand a present. You leave Japan. I am sad. Therefore I give this present for you.」

訳:今日はプレゼントを渡しに来ました。あなたは日本を去ります。私は悲しいです。なので、わたしはあなたにこのプレゼント贈ります。

 

っていう文章を言おうと思ったのですが緊張でTherefore I give this present for you.の部分を言い忘れてしまいました(笑)

英語力というのは抽象的ですが、「何を相手は話しているかを聞き取ることが出来て、それに対して自分が言いたいことをしっかりと言える能力」を身につけて行きたいなと思いました。

オシャレなお店 Part3

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前回の続きで、記事にしましたがスケジュールを出したら、「じゃあ、この日来てよ」ってなったので、採用されました(^^) めちゃ、幸せです。

 

仕事内容を教えてくれた人は海外の女性の方だったのですが、とても優しく、母国語+英語+日本語と3か国語も使うことができ、ものすごく尊敬しています。

私も日本語+英語+αで身に付けたいと彼女と接して思いましたし、出来ないことは無いと思うので、まずは英語からですが頑張っていこうと思います。

 

また、つい最近見た記事で、似たような言語体系はそこまで負荷を掛けなくても喋れたりすることが出来るというのを目にしました。

漢字で書かれている中国語を何となく理解できるように、海外の場合、ラテン語が元となって派生したもの(スペイン語、フランス語、イタリア語)のうち1つを習得すれば他の言語も比較的簡単に覚えることが出来るという感じらしいです。

これがどこまで本当かは知りませんが、自分が被験者となって試してみて、このブログで成果発表していくのも面白いかもしれませんね(笑)

 

とりあえず、語学を学ぶことで何となくですが、世界が広がっていく感じがしますし、英語で会話してるときは、笑顔の回数も増えて居心地が良いのでこれからも頑張っていこうと思います。

オシャレなお店 Part2

先日、記事にした

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の件なのですが、どうも日本式のルールとは恐らく違うらしく、面接的なものは一切無く、接客内容を実践で教わり、恐らく採用されました。

 

なぜ、「恐らく」とついているかというと、特に「あなたを採用します!」とかは言われず、「とりあえず次いつ来れる?、あと今日の働いた分を紙に書いといて、ついでにスケジュールも次持ってきて」と言われただけだからです。

文化の違いなのでよく分かりませんが、とりあえず、次の出勤日で今月分のスケジュールを出して、「じゃあこの日来てよ」ってなったら採用されたと自己判断しようと思います。

 

また、だいぶ前に「表情筋」のことについて記事に書いて、日本人は外国人よりも表情筋を使う割合が少ないというものなのですが、それを肌で感じることが出来ました。

正直、顔で会話してるようなもので、日本語だと例えば

「ムスっとした顔」→怒った顔を言葉で表情を表わしますが

外国人は

「They are angry.」→このangryのあとに顔で怒った表情を示すので日本人が表情筋をどれだけ使ってないかが分かりました。

 

別に表情筋を使おうが使わまいが伝わればどっちでもいいと以前の私なら思ってましたが、実際に会話すると、顔も使って会話したほうが何となくですが、楽しくなりますし、何よりもしっかりと話を聞いてる感が出るので、対日本人でもやろうかなと思います。(笑)

 

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追記

コミュニケーションは6割ぐらい理解できるようになりましたが、自ら発するのはかなり難しく、相手に譲歩してもらって何とか成立してる感じです。

ただ、「それは仕方ないこと、私だって日本語は早くて聞き取れないときあるし、喋るのは難しい」と励みの言葉を頂き、英語で会話が出来るよう日々の練習を頑張りたいと改めて思いました。

オシャレなお店

最寄り駅近くの、オシャレなお店がアルバイト募集していたので応募してみました。高級なお店ではありませんが、店の雰囲気も良く、働けたら物凄い幸せです。

とりあえず、面接まで辿り着いたら、勝率は50%なので頑張ろうと思います。また、シェフが外国籍で英語の学習にも役立ち、一石三鳥なので何とか働けたらなと思います。

 

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また、最近、女性と話す機会がまた増えてきました。

正直、オナ禁する前は自分から話すことも出来なかったですし、会話のキャッチボールなんて全然だったのですが今は平気になりました。

オナ禁の効果なのか、慣れただけなのかはわかりませんが、普通に会話出来てますし、仮に出来てない人は変にハードルを高く上げているのかもと昔の自分を振り返ると思います。

 

私は相手を楽しませるというスタンスで会話をしていて、自分の武勇伝はほぼ語らないのですが、その楽しませるという表現は抽象的ですし、そもそも会話は業務的な会話もあるわけで、以前は全ての会話において楽しませようとしてたので、変な感じになっていた気がします。

いまは長期的な関係が気付けるようになればいいかなぁといった感じで焦らず、2回目3回目になったときに笑顔が見れればいいかなぐらいの感じになったのでこのマインドの変化がいい方向に行っている気がします。

 

そんな感じで、もし苦手だと感じている人は何で苦手なのか?本当にそのやり方でいいのか?など、いろいろ検討してみると意外とほとんどのものはいらないことに気付くと思うのでぜひ試してみてください。

 

英会話2日目

英会話ブログになりそうですね(笑)

今日も英会話を1時間30分ほどやりました。

 

かなりゆっくりと、そして同じ意味があるものは複数の言い回しをしてくれて何とか会話が成立しました。2日目なので特に大きな成果は求めてませんが、少なくともこれを続けて行きつつ、自習をやれば喋れるようにはなるんじゃないかと思うようにはなりました。

 

また、日本語と英語との違いで最近目にした記事があるのですが、日本語は否定的な言葉を使ってしまう傾向があり、英語は肯定的な言葉を使うことが多いというものです。

例えば日本の場合

「Aさんとても素敵な笑顔ですね!」

「いえいえ、そんなことないですよ。」

海外の場合

「Aさんとても素敵な笑顔ですね!」

「ありがとうございます。あなたもとても素敵ですよ!」

みたいな感じで謙遜というのは日本の文化でもあると思うので、否定はしませんが、対外国人相手に話すときには少し頭を入れ替えないといけないなと感じます。

 

今回も「いいね!その発音!」とか「私が日本語を出来ないのと同じで、オリライが英語が出来なくても恥ずかしがらないで!これから学んでいけばいいだけだよ!」みたいな肯定的な言葉を貰うとやはり、気持ちもいいので日常でもそういった発言を増やしていきたいなと思いました。