考察 part1

ここ最近、女性と触れ合う機会が多くなりました。と言っても、恐らく8月までがピークでそれ以降は落ち着くと思いますが。。。

「考察」という項目を作って定期的に自分を振り返る記事を書いていこうと思います。続くかは分かりませんが、何か月かに1回とかのペースで書いていこうと思います。

 

とりあえず、今回は「最近、女性との触れ合いが多くなっている私ですが、それはオナ禁の効果なのか??」について軽くですが触れていこうと思います。

 

実を言うと、私はオナ禁ブログを面倒くさくなってやめていた時期に環境の変化があり、いままで出会ったことのない人に出会う機会が多くなり、それは女性関連に顕著で、今までの環境は正直、1か月で女性と話すのは多くて3回ぐらいだったのですが、今は1か月で半分以上は女性と話す機会(業務的なのではない)が出来ており、特に女性だという事を意識せずに話せている状況です。

 

「ただ話せているだけ、ときどき食事に行っているだけじゃないか」と思う人もいるかとは思うのですが、真の非モテは女性と話すことも出来ない、以前の私のような感じなので、これでも進歩だとは思ってます。

 

そして、本題の「それらはオナ禁のおかげなのか?」という事なのですが、私は100%とは言わないまでも、60~70%くらいはオナ禁のおかげだと思っています。

環境が変わってから、女性と触れ合う機会が増えたのは事実なのですが、それを生かすも殺すも自分次第であり、私もまだまだですが、何とかプラスの方向へ持っていこうと努力し、特に私は女性ともっと話をしたいと思っていたので、女性に対するオナペット化をやめることが必要だと思って、オナ禁をし、それで女性が自分に対して嫌悪感を抱かなくなり、食事に行くことも可能になったと個人的には思います。

 

正直、環境を変える前までは今まで1回も異性と食事は行ったこと無かったですし、環境を変えて1か月目は、変える前と同じだったのですが、オナ禁ブログを再開しようと思って、そして筋トレなどの良い習慣を取り入れてから、食事に行けるようになったので、効果は出ているのだと思います。

 

あとは思想の変化があり、

「相手を女性として見るのではなく、1人の人間として見ること。しかし、女性限定ではなく、男性に対しても1人の人間として見ること。」という思想の変化があります。「女性だから、顔が可愛いから」ではなく、「OOさんだから一緒に居たい」と思うようになりました。

この考え方が正しいとか、正しくないとかはありませんが、もし女性と話せないひとはこういう思想を持ってみるのもいいかもしれません。

 

いくら顔が可愛くてもつまらん人や気が合わない人が結構いることに、ここ最近気づいて、今までの私はただ顔が可愛いという理由だけで我慢してた感があり、しかも我慢したからと言って特に何かあるわけでもないということにも気づいたので、このような思想になったのですが、割と今は楽しく、年上女性なのにもかかわらず、遠慮もせず話せています。

 

といった感じで、どのような思想を持つかは人それぞれですが、自分の中で受け売りでもいいから軸をもつのは大切だと思うのでぜひ試してみてください。

 

とりあえず結論としては、「オナ禁は効果はあるけど、それプラス、環境や思想の変化も並行して行わなければならない」ということです。

 

 

長く、かつ日記みたいになりましたが、ブログ名が「考察」の時は割と自分が今現在思っていることを吐き出しているので、未来の自分が見たら面白いだろうなと思いつつ書きながらも、一応ブログなので見せられるように努力していこうと思います。

 

追記

「女性だから、顔が可愛いから」ではなく、「OOさんだから一緒に居たい」とか言いながらも、食事に行ったり、会話する女性はみんな可愛いので振り返ると矛盾感があるのですが、それは運がいいということにしておこうと思います(笑)